​【埼玉県内全域対応】足場工事の道路占用・道路使用許可なら行政書士事務所REAL

「二側足場化」による出幅オーバー・警察協議もスピーディーに解決!

足場・建設業者様のための道路許可申請代行サポート

​埼玉県内の土木事務所等・各警察署のローカルルールに完全対応

​道路占用許可(道路管理者)+ 道路使用許可(警察署)の一括・ワンストップ申請

​急ぎの現場も迅速対応/書類作成から図面調整、窓口協議・受領までフル代行

​建設業者様・足場事業者様、こんなお困りごとはありませんか?

​「労働安全衛生規則の改正で二側足場(本足場)を組むことになり、敷地内に収まらず道路へはみ出してしまう」

​「敷地前の道路幅員や歩道幅が狭く、出幅制限(1m・歩道確保1.5m等)の協議が難航している」

​「埼玉県内の土木事務所や警察署によって提出書類や見解が異なり手戻りが多い」

​「現場監督や事務員が警察署や土木事務所へ何度も足を運ぶ時間的コストを削減したい」

​「2026年の法改正に伴い、許可申請の外注・代行におけるコンプライアンス(行政書士法順守)を徹底したい」

​👇 埼玉県内の道路手続きなら当行政書士事務所にお任せください!

​当事務所が選ばれる4つの強み

​① 埼玉県内の「土木事務所」等と「警察署」に対応

​埼玉県(県道・国道)の各種土木事務所(さいたま、朝霞、川越、飯能、東松山、本庄、熊谷、行田、越谷、杉戸など)や各市町村(さいたま市・川口市等)の道路管理者、および埼玉県警各警察署の申請基準・審査傾向を把握。事前協議をスムーズに進めます。

​② 「二側足場義務化」に伴う複雑な協議・図面作成に対応

​2024年の安衛則改正により本足場設置が求められる中、道路占用幅・高さ(朝顔・掛け出し等)と歩行者安全対策(誘導員配置・保安設備)の条件クリアに向け、最適な申請図面・道路占用計画をご提案します。

​③ 道路占用許可+道路使用許可+車庫・道路通行許可まで一式代行

​足場の設置に伴う「道路占用許可」だけでなく、作業帯の確保に必要な「道路使用許可」、高所作業車やクレーン車の配置までトータルで手配いたします。

​④ 現場の稼働スケジュールに合わせたスピーディーな対応

​「着工日まで時間がない」「更新手続きを忘れていた」といった急ぎの案件も迅速対応。書類収集・図面調整・申請手配までワンストップで代行します。

よくあるご質問(埼玉県内の事業者様向けFAQ)

​Q. さいたま市の市道と埼玉県管理の県道で手続きは違いますか?

​A. はい、異なります。さいたま市道は各区役所の建設課等、県道はさいたま県土整備事務所が窓口となり、提出部数や事前協議の要領が異なります。当事務所ですべて一括調整いたします。

​Q. 道路占用の出幅が1mを超えてしまう場合はどうすればよいですか?

​A. 歩道・車道の有効幅員に応じて、朝顔(防護棚)の設置高さ調整や歩行者通路の確保、交通誘導員の配置計画を明確にすることで許可を得られるよう協議を行います。

​Q. 道路使用許可が出るまでの期間(標準処理期間)はどのくらいですか?

​A. 埼玉県内の警察署では、概ね中2日程度(土日祝除く)かかります。道路占用(土木事務所等)の審査には通常2〜3週間程度かかりますので、着工予定日の1か月前にはご相談いただくことをおすすめします。